イラストレーター花島ゆきの和テイスト生活



カテゴリ:鑑賞appreciation( 31 )


【flow-ge フラージュ2008 展示会】花とジュエリーのコラボレーション

koyukiさん、出会ってからというもの
彼女の女性的な魅力と生み出す作品にやられています

誂えアクセサリーブランドchurieのデザイナーであるkoyukiさんが
来週、フラワーデザイナーの南部さんとのコラボレーションブランド
floe-geの展示会をひらきます
日時*12/4(木)~12/7(日)11時から(4日のみ12時より)
場所*横浜山手のアートギャラリーATHLE(アスレ)にて
最寄駅*JR石川町またはみなとみらい線の元町中華街駅

横浜山手という素敵なロケーションのなか
ギャラリー全体が花とジュエリーでつつまれるようです
紅葉狩りも兼ねてぜひ足を運んでみてくださいね
ちょうど、12月からは山手の洋館が「世界のイルミネーション」という
クリスマスイベント会場になるようです

おすすめは、限定数の「リース」です
先日アトリエに伺ったときに試作品がありましたので写真を撮らせていただきました
すごく素敵でしょう
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ハンドル部分がバッグのようで、花嫁さんのブーケにもいいね〜なんて
話していました
ブリザードフラワーと、シルバークロッシェのペンダントヘッドで作られています
(シルバークロッシェとは、純銀の糸で編まれたクロッシェです)
もちろんわたしは注文しました
ペンダントヘッドは丁寧に編まれた、雪の結晶です
それにシャンデリアパーツとして使用される、オーロラクリスタル加工の
スワロフスキーです
見た瞬間、ペンダントヘッドにはもちろんのこと、
パーティ着物のときに、帯飾りにしよう!と思いました
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わたしはもちろん初日にうかがいます
その夜、パーティがあるのでそのままクロッシェをつかっちゃおうかな♪
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by chapahana | 2008-11-28 10:01 | 鑑賞appreciation

【花形歌舞伎】

 毎月の歌舞伎鑑賞が元気の源になっています
新橋演舞場での花形歌舞伎を昼夜、通しで観てきました

昼の部
通し狂言 「伊勢音頭恋寝刃いせおんどこいのねたば」
今田万次郎(門之助)が青江下坂の名刀と折紙(鑑定書)をだまし取られる
ことから始まる序幕は、コミカルな場面が多くとにかく楽しく笑えます。
伊勢神宮の神職である、福岡貢(海老蔵)は物腰が柔らかく、品があるのだけど
キレのある役どころで見応え十分。
貢は万次郎のために尽力すると誓い、刀と折紙のゆくえを追う。
だます悪役が存在するので、だまし取る、奪い返すのスピーディな流れも見どころです。

二見ヶ浦の場では、客席から貢(海老蔵)、万次郎(門之助)が登場してきます
昼の部の席はなんと、最前列の中央だったので
このお二人がわたしの横を通り、舞台へあがっていきました。
海老蔵さん、美しいです。そして、いい匂いがするんです。
門之助さんからは香らなかったから、色男は違いますねやっぱり。

二幕目からが、この狂言の重要なところらしいです。
「油屋」の意地の悪い仲居、万野(吉弥)の企みで貢が、大勢のお客の前で
恥をかかされ、もういじめです、これは貢はそれまでのキャラとは
打って変わり、怒りが激しくなり万野とのやりとりはすごいものでした。
ここからは、とにかく美しい残酷さが見物です。
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夜の部
通し狂言「伽羅先代萩めいぼくせんだいはぎ」
お家騒動狂言なのですが、
乳人 政岡(菊之助)の天命をまっとうするかのような、
強く美しい女はすばらしかったです。
ここでも意地の悪い女が存在します。八汐(愛之助)です。
八汐によって目の前で、我が子をなぶり殺されてしまうのですが、
鶴千代君を守るために殺された息子を褒めたたえます。
ですが、母でもあるので、その後大きな悲しみ泣き崩れます。
観ているわたしも切なかったです。
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花形歌舞伎
海老蔵さんと、菊之助さん
今回の役どころに気持ちも入り込めますし、何より美しいということは
すばらしいなあと。。。
お二人ともご両親に感謝ですね。
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by chapahana | 2008-11-09 09:48 | 鑑賞appreciation

仮名手本忠臣蔵「平成中村座」

 久しぶりの更新です
実は、年内にもホームページをオープンしたいと思っており
ならば、更新もお休みしよう
なんて思っていたんです

歌舞伎鑑賞あいかわらず
ハマったままで
毎月せっせと通っています
今月も歌舞伎座はこれからですが
お友だちの救済チケットのおかげで浅草での江戸時代を思わせる
平成中村座へいきました
わたしが観たのはAプロ
まず、芝居小屋がなかなかよかったです
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席は、松竹梅の3種になんとお大臣席が4席ありました
お大臣席は2階の舞台真正面で
背後には屏風をはいし、ご婦人方がお膳をかこんでいました
小さな劇場になっているので、松ではなく竹席でしたがよくみえるし
雰囲気がよかったです
堪三郎さんがどうしても上演したかったという今回の「仮名手本忠臣蔵」
基本にかえるという点から、アレンジはされていないようです
だから笑いをとるような場面はなかったのですが
橋之助さんの師直、悪っぷりがみごとでしたよ〜
座ったときの年寄り感もよくでていました
仁左衞門さんは由良之助もやっぱりうまいですよね
Aプロのあとがどうしても観たくなります

来月はおなじく、平成中村座では「法界坊」が串田和美ワールドでやりますね
どうしようかなあ いこうかなあ

そう!
歌舞伎座の建て直しが正式に決まりましたね
いつなんだろうね
座席が狭いのは窮屈だけど、建物としては最高だよね
街中ふれている、おんなじようなピカピカの建物じゃ嫌だよね
などとお友だちともよく話していました
来年4月の公演が最後のようです
寂しいけど、江戸情緒のある良い劇場に生まれ変わってほしいです
日本を代表するような建造物になって欲しい
そうなると1月からの「さよなら公演」も見逃せませんね
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by chapahana | 2008-10-21 09:06 | 鑑賞appreciation

芸術の秋にしよう

  やっと厳しい夏も終わったかなあとからだで感じます
きのうも、歌舞伎座
昼と夜を通しで観てきました
だいぶお尻が痛くなり もう限界、というころに幕。
秀山祭 吉右衛門さん、すごくがんばっていました
ファンのかたの応援も感じられたなあ
それに、奥様の後援会の方達へのご配慮
内助の功を間近で感じました

「竜馬がいく」竜馬に染五郎さん、りょうに亀治郎さん
竜馬の海援隊の土台となる思想、りょうの男勝りで聡明な女形がすごくよかったです

演舞場での亀治郎さんもすごくよかったし
いま、身のこなしで気になる役者さんのひとりです

歌舞伎も10月11月と見逃せなく、昼夜通しです

歌舞伎のほかにも、舞台もいくし
展覧会もちょっといきたし、映画もちょっと観たい

来月は京都へいきます
着物やさんといくので、着物とお寺をみるツアーです
ずいぶん前からお話をいただいていて、来年の春も行く予定です♪
お客さん同士も仲がよくなり楽しいです
実は苦手なかたが居るのですが(でも大人だから平然にできるんですが)、
先日、一応ツアーのことも話したら「行けない」ということらしく
『行けないから、安心してね』って^^:
なんだか気を使わせちゃった。。。申し訳ないです

秋からの着物はほんとうに楽しいです
11月には着物フリマがあります
神楽坂(飯田橋より)でやります。また告知しますが、出店もするので
お天気の良い日に、着物整理しようと思います
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by chapahana | 2008-09-16 08:53 | 鑑賞appreciation

うちの夏休み

 巷ではお盆やすみです
わたしはお盆休みが全く関係なく
帰省やらも全く関係なく
今年は家族旅行も考えていなかったので旅行もなく

でも家族もいるし
ましてや子どもたちも夏休み
塾やキャンプなどで以外と忙しい子どもたちなので
涼しくなったころどこかへ行けたらなあなんて思います

そんなつまらなそうなうちの夏休みも半分が終わろうとしていますが
わたしは変わらず仕事の合間をぬって歌舞伎鑑賞です
映画も1本、まずは家族といきました
「崖の上のポニョ」です
ジブリの映画は心にくるものがあるので好きです
ポニョはちょっとそんな期待に弱かったかも
息子はピアノをやっているので
ポニョをみて、久石譲のコンサートにつれていきました
ジブリの映像も流しすばらしい演奏
感動して手ぬぐいがぐずぐずになりました

仲良しの着物やさんにお誘いをうけて
新装サロン屋上での神宮の花火鑑賞
風も気持ちよくビールも美味しかったなあ
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津軽三味線ユニット「あんみ通」とアコーディン「岩城里江子」のライブ
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ベンベン強い音が津軽の醍醐味ですが
津軽三味線で沖縄音楽やオリジナル曲の演奏はとても気持ちがよかったです
里江ちゃんのアコはもっと気持ちいいです
途中から息子は気持ちよーく寝てしまいました

着物人があつまる屋形船
ほんと楽しかった 着こなしをみれるのもうれしい
着物歴のながい、そしてお洒落なひとの話はほんとうにありがたく楽しい!
娘はなぜか船頭さんにかわいがられ、お土産にちくわの天ぷらを山ほど
もらいました

夏フェス WORLD HAPPINES
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夢の島で 高橋幸宏&信藤三雄のよびかけで実現した
気持ちのよい夏フェス
芝生のうえに、ひとり1枚配られるかわいいデザインのレジャーシートに座り
いい音楽を昼から夜まで堪能できる一日
居ながらにして環境のことも考えさせてくいれる趣旨のイベント
フードコートもかわいく美味しく
グッズもつい買ってしまうかわゆさ
なかでも
東京スカパラダイスオーケストラ
鈴木慶一
シーナ&ロケッツ
pupa
HASTMO(元YMO)
この5組ねらいだったうちの家族
よかったです〜
ゆるーく盛り上がりました
終盤、脇の方から東京湾の花火がちらほらみえました

あと2週間
宿題に力をいれてもらわないとね

そうそう旧暦ではいまが七夕を過ぎた頃
天の川がみえる頃なんだそうです
高層ビルのネオンが一晩中たえない環境ではまったくみえないです
天体望遠鏡 来年欲しいかも〜
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by chapahana | 2008-08-11 17:23 | 鑑賞appreciation

七月大歌舞伎

 夜の部にいきました
一、夜叉ケ池   監修:玉三郎
二、高野聖      演出:玉三郎
ともに、原作は泉鏡花

先月、新派の「女系図」も泉鏡花作で
この二作も泉鏡花
きれいな言葉 美しい日本の背景が印象的な
泉文学

いつもの歌舞伎の世界とはちがっていますが、惹き込まれました。
それにしても、玉三郎丈、海老蔵丈、うつくしいです
切ない思いをさせてくれたのは、高野聖で次郎役をつとめた
尾上右近くん
言葉が不自由で歩けない次郎は木曽節が謡えると披露するのですが
哀愁を帯びたいい声。うらやましく感じました
難しい演技だと思います
これから彼の役どころも楽しみのひとつになりました
もうひとつ、妖怪がだいすきなわたしにはたまらない
妖怪がふんだんに(?)登場してくれて最高でした

静寂をかんじる夜の部ですが
昼の部の義経千本桜では、海老蔵丈のワイヤーアクションがみられるようです
再来週の昼の部が待ち遠しい〜
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by chapahana | 2008-07-14 14:34 | 鑑賞appreciation

コクーン歌舞伎【夏祭浪花鑑】

 昨年からコクーン歌舞伎デビューです
歌舞伎座では味わえない、舞台演出が楽しいんです
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夏祭浪花鑑
磯之丞(勘太郎)と恋人琴浦(芝のぶ)を守るために奔走する団七九郎兵衛(勘三郎)・お梶(扇雀)夫婦と一寸徳兵衛(橋之助)・お辰(七之助)夫婦を中心に描いた世話物の「義太夫狂言」で、夏らしい風情をたっぷり味わえる作品です

文楽でみたことのある作品でしたので、記憶にのこる人形の動きと照らし合わせるように
観ました
今年は福助さんが出られていませんでしたが、扇雀さん、芝のぶさんが
本当の女性以上に品のある女性を演じていたのが印象的
性悪な義父、三河屋義平次(笹野高史)を団七九郎兵衛(勘三郎)が斬り殺してしまう
殺し場では、音楽に合せ見得(みえ)をきる動きで表現し格好いいです
今回、平場席では泥を使うシーンがあるので、カッパが配られていました
泥場シーンでは義平次(笹野高史)が60歳の高齢にもよらずからだをはった
演技がすごいです つるっと滑らないか心配しましたもん
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とにかく串田和美さんの美術、演出が最高でした
それに、鳴物、和太鼓、浄瑠璃、三味線もすばらしい

土曜日でしたが 芸能人のかたも多く観劇にこられていて
すぐ前に、小日向さん、smapつよぽん、渡辺えりこさんがいらっしゃっていたので
後半、役者人が握手にこられて素顔を間近でかんじられてこちらも感激!

グッズは、宇野亜喜良さんの徳兵衛(橋之助)カラーの手ぬぐいを購入
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そうそう、当日笹野さんの誕生日ということで
おわりにサプライズなお祝いをしました
赤いハットに赤いふんどしが贈られていました
舞台と観客が近いコクーン歌舞伎、最高でした
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by chapahana | 2008-06-24 08:59 | 鑑賞appreciation

新派120周年記念「婦系図」原作:泉鏡花

 はじめて新派を観てきました
長唄の先生が長唄連中として出演されるからです
きっとこのご縁がなかったら 観る機会はなかったかもしれません
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歌舞伎が旧派に対して明治につくられた新派
舞台美術、衣装、台詞などから感じられる日本の情緒ある世界がすきな世界でした
先生の長唄以外にも、観てよかった〜と思えるのは
仁左衞門丈の出演です
波乃久里子さんももちろんよかった、勘三郎丈によく話し方など似ているなあとしみじみ
たぶん、仁左衞門丈が出演されていなかったら舟をこいでいたかもしれません
目もあうような良い席でじっくり入り込めました

ドイツ語学者の早瀬(仁左衞門)と芸者あがりのお鳶(波乃)とは
相思相愛でひっそりと一緒に暮らしはじめたが
早瀬の恩師、酒井(安井昌二)に、別れるよう命じられる
『女を捨てるか、俺を捨てるか』と
結局別れ、お互いを思いながらも会おうと思えば会えるのに
会おうとせず、複雑な系図が原因の悲しいお話。。。
それでも、もっと深いところが知りたくなる原作でした
読んでみようと思います

そして、長唄はお隣から長唄がきこえるという設定で
ここですばらしい先生の唄声がきこえてきます
ほんとうに良い声なんです(しみじみとうっとり感)
最近、長唄をきく会をなんどか儲けていますが先生がやはり
すばらしく良い声です、これは娘も子どもながら言っていたことがあります

そうそう、感じたことがひとつ
実年齢が演じる役どころより、はるかに上の女優さんが娘役をされています
歌舞伎でももちろんあたりまえにあることなのですが
歌舞伎は男が女形をされます
そして年齢もはるかに上だったりします
でも不思議なことに、新派でみる女優さんが演じられる方がなんとなく
不自然にかんじてしまいました
これはなぜなのでしょうね

今月29日まで新橋演舞場で公演中です
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by chapahana | 2008-06-12 13:20 | 鑑賞appreciation

【仕舞(シマイ)】恩師の舞

 どうもわたしを含め 友人知人と伝統芸能をされる人が増えているように思います
今まで気に留めなかっただけかもしれませんが
日本人の奥底にある魂がそうさせているの?
そんなに難しいものではないかもしれませんが、やってみるとしっくりハマるのは
身を以てかんじています

小学校の頃の恩師や同級生とは仲良しでよく遊びます
先日恩師の仕舞の発表会を観にいきました
能の鑑賞は中学生の頃、学校で中野公会堂(現中野ZEROホール)にいったっきりです
野村萬斎にはなんだか惹かれ
陰陽師も観ましたし
今は日本語であそぼ、や、NHKの鞍馬天狗を観ています
ですがきちんと能を観たことがありませんでした

先生の前にお二人の方の仕舞を観て
ふむふむ、となんとなく予備知識がはいりました
わからないなりにも
姿勢に軸が通っている 指先まで気がはいっているなあとか
楽しめました
同級生の演奏会や舞台など初めてみるときに感じた 
ドキドキ感と同じです
だってねえ 子どもの頃学芸会だってなんだって厳しく教えられてきた
先生が、目の前で緊張しながら舞っているんですもの
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来年はこの先生の還暦をお祝いして
みんなで旅行です
美容師や美容系、女優などが揃った教え子が
この先生を大変身させる企画もあり今から楽しみです!
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仕舞(シマイ)とは
能の上演時間は1〜3時間かかり
簡略した形で能を楽しもうと仕舞が生まれました。
能の見所を謡(ウタイ)と舞とで演じるもので、少人数で10分程度の地謡によって
主にシテが舞います。
面や装束の効果がない反面、基本姿勢である構えや足拍子を踏むときの動きなど
役者の舞の才能や音楽的なセンスを味わうもので
能の形の稽古はまず仕舞から始め、構えや摺足という運歩法など演技術より先に舞の技法を習得します。
狂言の場合は小舞といいます。仕舞と同じです。
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by chapahana | 2008-03-06 13:59 | 鑑賞appreciation

高月家のすばらしい所蔵品

 9日に高月さんの和文化手帖の展示会へいきました
高月虹器氏の所蔵品 
今回は毎年作られたという俳画(版画)と香道具や茶道具
それにおもしろい図鑑など
すごく楽しめました
俳画はよーくみると、一版はエンボス加工になっており
それは着物の柄であったりしてなんと手の込んだ技法なんでしょう、と感心しました
香道具や茶道具も当時のひとの遊び心がうかがえ
楽しく雅な時間をすごしていたのだなあと羨ましく思えました

当日わたしは残念ながら着物を着ることができませんでしたが
美樹さんの江戸の町が描かれたお召し物は必見でした
すごく洒落ています
帯も藍色がすてきでした

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by chapahana | 2008-02-12 10:10 | 鑑賞appreciation


着物を普段着に。カジュアルな和っていいなあ
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