イラストレーター花島ゆきの和テイスト生活



【もう一度、古裂】LUNCO目白

 古い裂(きれ)の話をされるときのらんこさんは
いきいきとされ 伝えることが与えられた役割のように語ってくださる
だから しみのついた子どもの着物も
かわいく継ぎ接ぎされた布たちに対する見方 思いが変わりました
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3月15日(木)から19日(月)
12時から19時
LUNCO目白店にて

江戸末から明治初めの裂(きれ)を中心に
江戸縮緬、刺繍裂、綸子、木綿、麻、無地の紬など
桜と草花柄をとりそろえた展示販売
桜柄の着物、帯も入荷

ごあんないをいただきました
時代を経た 柄、色をみるのもたのしみです
ぜひお散歩がてらいってみようと思います

LUNCOさんのお店からすぐのところに
花想蓉、目白庭園、明日館、ゆうどなど着物でおさんぽによいところもありますよ
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by chapahana | 2007-03-06 21:39 | 和の催しevent
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着物を普段着に。カジュアルな和っていいなあ
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